サービス終了のお知らせ

この度、本サービスは2026年3月31日をもちまして、提供を終了いたします。 これまでのご愛顧に対し、厚く御礼申し上げます。サービス終了に伴うご利用者様情報の取り扱い、および関連アカウントの対応につきまして、以下の通りご案内いたします。

  1. サービス終了日2026年3月31日
  2. 個人情報の取り扱いについてお預かりしている個人情報につきましては、サービス終了日以降、速やかにデータ削除を実施いたします。 これに伴い、削除実施後はご本人様確認が不可能となるため、サービスに関するお問い合わせ等の対応はいたしかねます。ご不明な点がございましたら、上記終了日までにお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
  3. 公式SNSアカウントについて本サービスに関連するSNSアカウントにつきましても、サービス終了および全データ削除の方針に基づき、運用停止およびアカウントの削除を実施いたします。

【東京商工会議所】創業・スタートアップ実態調査結果

投稿:
更新:


2022年4月に東京商工会議所から発表された「創業・スタートアップ実態調査」の調査発表によれば、10年未満の中小企業の企業について「創業時に利用した資金調達方法」で最も多かったのは、「経営者本人の自己資金」でした。

自己資金:71.1%
融資(政府系金融機関):31.3%
融資(信金、信組):17.1%
親族・友人:14.7%
融資(銀行):12.5%
創業助成金(東京都):5.9%
その他補助金・助成金:4.10%
取引先・連携他社:3.70%
個人投資家:2.80%
CVC(事業会社):0.80%
クラウドファンディング:0.60%
VC(ベンチャーキャピタル):0.50%
その他:1.10%

また創業に際して必要だった資金(創業費の総額)については、「100万円超~500万円以下」が最多で、36.8%、次いで「500万円超~1,000万円以下」が18.8%、「50万超~100万円以下 」が13.0%となっています。「費用はかからなかった」と回答した人も4.8%いました。

費用はかからなかった:4.80%
50万円以下:11.50%
50万超~100万円以下:13.00%
100万円超~500万円以下:36.80%
500万円超~1,000万円以下:18.80%
1,000万円超~2,000万円以下:10.00%
2,000万円超~5,000万円以下:3.40%
5,000万円超~1億円以下:1.10%
1億円超:0.40%

その他の詳細については、以下よりご確認ください。

【東京商工会議所】創業・スタートアップ実態調査結果 詳細はこちらから

SHARE :
相談会

相談会

今まで1,000人以上の相談会をしてきたアドバイザーが、豊富なデータ・最新情報とノウハウ、専門家の知見を元に、無料かつ約30分~1時間ほどで「起業・開業ノウハウ」をアドバイスします。